稼げる風俗嬢を効率よく見つけ出す面接方法とは?

2016/7/8

商品である女性キャストを採用する面接業務はお店にとって非常に重要度の高い仕事です。
しかしもちろん面接だけがお店の仕事ではありませんし、それだけに時間を掛けすぎるわけにはいきません。
女性キャストを雇うときに見るべきポイントを押さえておくことで面接の時間を効率化し、浮いた時間で採用した女性をより魅力的に宣伝したほうがお店にとっては良いでしょう。

面接時の不要な手間と心労を省くためにできることを考えてみましょう。

風俗ならではの写メ面接


写メ面接で事前に見た目をある程度把握できればお店のコンセプトに合う合わないの前提部分をクリアできることが多くなりますし、お互いに手間も少ない手段です。
女性側の心理的ハードルは上がりますが、利用目的(面接)達成後の確実な破棄や外部に漏れない確実な管理を目立つ場所に明記することで多少緩和できます。
アプリやツールでの修正は当然不可ですが、化粧を可にすることでさらにハードルは下がります。
最低でも"胸から上を正面から撮ったもの,全身がわかるもの"の2枚を送ってもらいましょう。

会う前にわかる、稼げない女性の特徴


求人サイト等で明記している内容や、特に保証額に対して確認を取ってくるタイプは保証額の高さが目当てのことが多く、積極的に稼ぐ(お客を取る)気持ちが無いことがあります。
未経験をアピールしてくるタイプも自分に付加価値を与えて楽して稼ぎたいと考えている場合が多く、客は店にあてがってもらうものと考えている可能性が高いです。

面接中に見るべきポイント


風俗は客商売であり、商品は女性自身です。
それを理解しているかどうかがそのまま稼げる稼げないに直結していると言ってもいいでしょう。
つまり面接開始直後に見るべきは「自分の見た目(第一印象)を意識しているかどうか」です。
髪や爪、肌の手入れが雑だと判断すればその時点で断りもあり得ます。
その他挨拶が雑だったり、表情が薄い、馴れ馴れしいなどの理由でお客様に不快感を与える可能性がある場合はその時点で断りの理由を探し始めるほうが良いでしょう。

不足しがちな女性キャストですが、誰でもお構いなしに採用していてはお店の評判にもかかわります。
慣れてくれば必然的に見るべきポイントがわかるようになり、最初の印象だけでどの程度稼げそうかがわかってきます。
稼げる女性を効率的に採用できればお店の売り上げにも大きく貢献してくれるでしょう。